サービス

再生スキーム提案サービス

どのような再生手法が選択肢として可能か、
あなたの会社に最適なスキームをご提案します!!

どのような再生手法があるか知りたい方へ

一口に事業再生と言ってもさまざまです。

例えば、リスケジュール、債務の株式化、資本的劣後ローンへの転換、債務免除、
事業譲渡、会社分割などの手法があります。

また、どのような専門家・支援機関に支援をお願いするかも重要な選択になります。

具体的には、税理士や弁護士といった専門士業や公的な機関である中小企業再生支援協議会、
事業再生ADRなどさまざまな機関があります。

当社は、過去すべての手法を経験してきました。また、中小企業再生支援協議会の
登録専門家としても業務を行ってきております。

その実績・経験、蓄積したノウハウを活用し、大まかな再生スキームのご提案を致します。

再生スキーム提案までの流れ

まずは、現状把握を行うために、以下の資料のご用意をお願いしています。

<ご用意頂く資料>
会社案内、会社概要等
商業登記簿謄本の写し
過去3年分の税務申告決算書(別表、勘定科目明細含む)
直近の試算表
資金繰り表
借入金明細一覧(保証協会、連帯保証の内容が分かるもの)
担保設定一覧、不動産登記簿謄本の写し

やじるし

再生スキーム提案書を提示し、今後のコンサルティング方針をご説明致します。
貴社ならびに当社、双方の合意が得られれば、コンサルティングスタートとなります。
提案書の内容をご覧頂き、貴社がご判断ください。

再生スキーム提案書のみのご依頼も受け付けております。

<再生スキーム提案書の主な内容>
現状の資金繰り、金融機関取引上の問題点
貴社の債務者区分予想
今後の金融機関取引円滑化の可能性と課題
貴社に適した再生スキーム
事業再生を行う場合のメリットとデメリット、注意点

費用について

一律、10万円(別途消費税)をお預かりします。
尚、再生スキーム提案書を提示後、当社の都合によりコンサルティング契約を辞退する場合もございます。
また、続けてコンサルティング契約を締結頂ける場合には、費用の全額を初回のコンサルティング報酬に充当させて頂きます。
借入負担軽減の7つの秘密

経営改善、事業改善をしたい方はお気軽にお電話ください。 ホームへ戻るコンサルタントを選ぶ基準を知る事業再生事例を見るお客様の声を見るノウハウ集を見る会社概要を見る

ページの先頭へ戻る